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入院生活4日目 相手方との食い違い発覚

20:35

ベッドに寝たきり生活も4日目、今日はジンさん差し入れのエンゾ早川氏の本を読みふける。





うーん、ロードバイクを買う前にこういう本を読んでいたら、買った車種は変わっていたかも知れませんね…







さて、今日は相手方の保険屋さん依頼のリサーチ会社が来て、色々調査?されてました。







その中で、私は聞き捨てならぬ言葉を聞いてしまったのです。





リサーチ「H6YKさんは、相手方の車のハザードランプには気付かなかったのですか?」



H6YK「…へ?」







それは、私が最も聞きたくなかったフレーズだったのです。

と言うのは、今回の事故で過失割合の判断基準で最も重要なカギを握っているのは、降車の際にハザードランプを付けたかどうか、だったからです。







ブログを読んで下さっているみなさまにはどうしても信じて頂きたいのですが、相手方の車を前方に確認してからドアに衝突するまでの数秒間、ハザードランプの点灯は絶対してません。



てか、駅のガード下なんだしハザード焚いてたら目立つからすぐわかりますって。

しかもハザードを見たら降車リスクを予知して、それなりの対処をするに決まってるじゃん。





悲しくなったと同時に、相手方に不信感を抱き始めました。

「ハザードランプを焚いた、と主張したら過失割合が有利になる」と誰かに入れ知恵されたに違いないですね…







残念です。

まぁ納得いくまで、とことん戦いますよ!
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